アイヌ民族の歴史を分かりやすく説明するよ(ついでにアイヌ利権問題も)

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アイヌ民族の周辺がSNS上で騒がしくなっています。周辺とはアイヌ政策に関わる議員、アイヌ民族を自称するアイヌ協会の人達です。

アイヌ側からは差別問題、アイヌ反対派からは利権問題が何十年も前から問題視されており、現代のアイヌについて異議を唱える議員や識者達が度々物議をかもしています。

例えば「ウポポイ(北海道のアイヌ民族施設)」では、「アイヌと関係のない物」が展示されていたり、「アイヌ民族の伝統とは全く異なる踊り」を披露していたり、その様子がSNSで拡散され炎上しました。

この時点でかなりガバガバな施設だと分かりますが、そのガバガバ施設に200億円もの税金が投入されたとのことで非常にキナ臭くなりました。

そして「アイヌ政策を推進する議員の会」の座長には菅義偉(当時は官房長官)の名前があり、保守界隈もオロオロしていまう始末。

もう一つ問題になったのは2019年に成立した「アイヌ新法」です。

「アイヌ新法」では「アイヌ民族が北海道の先住民族」と法律に明記され、それにより「日本人は単一民族ではない」という解釈にもとられ、ユナイテッドジャパンも格好良いのですが色々と問題を抱えてしまいます。

ということで今回の記事はアイヌの歴史、アイヌ利権、アイヌ協会、アイヌ新法などアイヌ問題を分かりやすく書いていきます。

2021年8月、記事を追記・修正しました
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アイヌを簡単に分かりやすく解説

まずアイヌについて超簡潔に分かりやすく解説します。

北海道には長いことアイヌ民族が採集や狩猟で生活していましたが、江戸時代あたりから和人(本州の人)が徐々に侵食し、最終的には圧倒的武力で北海道をゲットしました。

かなり強引なやり方で和人と同化させたため、アイヌ文化は壊滅状態になりました。こりゃいかんってことで「アイヌ新法」を作りアイヌ文化を保護しようと努めましたが、出来上がったのはコレジャナイ感まる出しのアイヌ施設と、「アイヌ民族は先住民族」というモヤっとする定義が残りました。

そしてこの「アイヌ新法」は「アイヌ民族の生活向上」という役割もあるのですが、アイヌへの支援はアイヌ協会がほぼ独占して「利権化」しており、補助金を悪用する問題も多発しています。

もう少し詳しく知りたい人はそのまま記事をご覧ください。

アイヌ民族の歴史

まず「アイヌ民族」ですが、13世紀あたりに北海道から東北地方北部で独自の文化を形成した「狩猟部族ら」の総称です。

「狩猟部族ら」は当時の北海道に沢山存在しており、風習や言葉が微妙に違っていたので「アイヌ民族」として一括りにするのは厳密には違うようですが、ここでは便宜上「アイヌ民族」とします。

また「アイヌ民族」が使うアイヌ語は文字を持ちません。そして方言のレベルじゃ済まないくらい日本語とかけ離れた言語だっため、アイヌの歴史は「未知な部分」が多く残されています。

現在進行形でアイヌ研究は進められていますが、ルーツや文化について諸説あるので今回の記事もその一つだと思って下さい。

アイヌ民族のルーツ

ではアイヌ民族のルーツについて解説します。

アイヌ民族は13世紀あたりに現代の「北海道から東北地方北部」にかけて生息していました。

アイヌ民族は13世紀に突如として現れたのではなく「縄文人とオホーツク人の混血」というのが定説のようです。

縄文人とは「縄文時代に日本列島に住んでいた人」です。縄文時代は今から13000年ほど前に「1万年以上」続いた時代で、日本人のルーツだとされています。

木の実を採集したり、獣や魚を狩ったり、余った時間でアクセサリーや土器を作ったり、縄文時代の人々はスローライフ的な生活を満喫していました。

縄文文化は現代の北海道から沖縄にかけて確認されており、「日本列島漏れなく縄文人」ですが、「稲作」が普及した弥生時代の到来で「北海道・本州・沖縄」の文化が分裂します。

本州で流行った「稲作」は、お米作りは水路など「土地の整備」が必要で、共同作業するために「村」が形成されました。

「村」が形成されると統治する首長が登場し、村同士で仲良くしたり争ったりしながら徐々に大きくなって「国」っぽい感じに拡大します。

そして凄い権力者が現れて「でっかいお墓」を作ったり、国同士が大きな争いを起こしたりする「激動の弥生時代」へと歩むのですが、この一連の稲作ブームは本州全土へ広がりました。

しかし寒かった北海道は稲作が普及しません。当時の文明レベルでは北海道で米作りをすることはできなかったようで、相変わらず採集と狩りのスローライフを満喫してました。

稲作が普及した時代は「弥生時代」と呼ばれますが、稲作が伝わらなかった北海道は「弥生時代」が存在しません。

出典:伊達市噴火湾文化研究所

北海道は縄文文化をベースとした続縄文時代に入りますが、その時に「オホーツク人」と交流を持ちます。

オホーツク人は、北海道より北(現ロシア)に生息していた海洋漁猟民族です。ちょっとスローライフ的な感じもありますが、オホーツク人もアイヌと同じくらい謎のベールに包まれた民族です。

北海道の北部で縄文人とオホーツク人が交流し、結婚したりチョメチョメしたりして、アイヌ民族が爆誕したとされています。

北海道に定着していた縄文人とロシアの方からやってきた「オホーツク人の混血がアイヌ民族ですが、北海道と東北地方北部に生息していた痕跡が残っているそうです。

アイヌ民族と本州人との繋がり

北海道はのほほんとスローライフ文化が続いていた頃、本州は稲作文化によって国っぽいものが形成され、「神の子孫」という中二病設定の天皇が支配したり、いたるところで武士がガチ戦争したり、内戦が絶え間なく続いていました。

北海道に対しては商売を通じてちょこちょこ交流していたようですが、犯罪人を辺境の地へ送る罰「島流しの刑」の流刑先に使ったりしていたので、基本的には北海道を「辺境の未開地」としていました。

北海道を国の一部として意識したのは「江戸幕府」です。

北海道を江戸幕藩体制の一藩に組み込み、藩主を「松前家」に任せました。とは言っても北海道全域を支配するのではなく「アイヌとの貿易の独占権」を持つのみでした。

江戸時代は「お米」が資産であり、お金っぽく扱われていたのですが、北海道は「稲作ブーム」ですら流行らなかった寒冷地なのでお米をお金っぽく使うことができません。

そこで「松前家」は、「アイヌとの貿易の独占権」を利用して家臣たちに褒美を与えていましたが、これは和人側の都合であってアイヌ民族にとっては貿易の自由が制限されるものでした。

また和人側から見たアイヌ民族は、文字を持たず何を喋っているのかも分からず原始人みたいな生活をしていたため差別の対象になっていたそうです。

そして松前藩で不正があったり、不平等な取引があったり、アイヌ民族同士の小競り合いがあったり、色々な状況がグチャグチャに混ざり合って、アイヌ民族の「反乱」が起こります。

1669年に起きた反乱は「シャクシャインの戦い」と呼ばれ、戦いに負けたアイヌ民族はより一層不利な条件で「松前藩」に支配されることになりました。

明治時代以降のアイヌ民族

北海道開発が進んだのは明治時代です。

大政奉還によって江戸幕府が終わり明治政府が樹立すると北海道開発が一気に進み、それまで「蝦夷(えぞ)」と呼ばれていた北海道が正式に「北海道」と名付けられました。

そして明治政府は北海道の土地を没収し、アイヌ民族に対して「同化政策」を行いました。

同化政策とは「本州と同じ生活をさせる」ことです。日本語や文字を教え戸籍を与えるなどしましたが、アイヌ文化は消滅寸前まで追いやる結果となりました。

北海道の先住民は本当にアイヌ民族なのか

以上が「日本史」から見える「アイヌ民族の歴史」ですが、「アイヌ民族は北海道の先住民族」と感じた方も多いと思います。

しかし別の意見として「先住民族は縄文人ではないのか?」と唱える人もいます。北海道も本州も「縄文人が1万年以上」も暮らしていたので、北海道も本州も「先住民族は縄文人」です。

どちらにせよ今回の「アイヌ新法」は議論をする必要があるのではないかと思います。

アイヌ利権の闇

アイヌの歴史やルーツは解明されていない部分があり、解釈によって右にも左にも取れるのでここまでにしますが、現代の世論が最も問題視しているのは「アイヌ利権」です。

アイヌ新法では、虐待や差別からアイヌ民族を保護するプログラムが組み込まれています。

この「アイヌ民族の保護」がアイヌの利権問題に直結するのですが、「アイヌ新法」についておさらいしてみましょう。

アイヌ新法とは

アイヌ新法とは2019年4月19日に可決成立された「アイヌの人々の誇りが尊重される社会を実現するための施策の推進に関する法律案」の略称です。

あまりに長いので「アイヌ新法」と省略されています。

元になる「アイヌ文化の振興並びにアイヌの伝統等に関する知識の普及及び啓発に関する法律」がバージョンアップされました。

それ以前には「北海道旧土人保護法」という法律もあり、アイヌに関する法律は何度かリニューアルされてますが、基本的な概念は「アイヌを保護しようぜ」です。

アイヌ新法は「アイヌ文化の保護」の他に「アイヌ人の自立支援」という役割があり、アイヌ民族の子孫への保護も手厚くしています。

「アイヌ文化の保護」とは冒頭に触れた「ウポポイ」が挙げられます。クオリティが低いこともあり大炎上しました。

「アイヌっぽい」というだけで縁もゆかりもない物を展示してしまったウポポイと、それを見て喜んでるお客さんを想像すると何とも言えない気持ちになってしまいます。

アイヌ協会と利権の闇

次に「アイヌの自立支援」の部分である「アイヌ利権」、「アイヌ協会」について解説します。結論から言えばこの「アイヌ協会」が利権の巣窟と指摘されています。

アイヌ協会は大人気漫画「ゴールデンカムイ」の監修も務めており、そのおかげで「面白い漫画だけどアイヌについてデマだらけだよね」と話題になっていました。

アイヌ協会側からすると「都合の良い宣伝」になっているため、個人的に大好きな漫画だったのですが、利権やら背景やらを考えると萎えてしまい少し残念な気持ちになりました。

著名人が暴露するアイヌ利権の闇

「アイヌ協会が認めたら誰でもアイヌ人」「アイヌ協会の利権」を次々と公表したのが実際にアイヌの血を引く砂澤陣(すなざわ じん)さんです。

砂澤さんは自らアイヌ協会に入会し、アイヌ協会の利権、不正、問題点を暴き指摘しています。おかげで脱退させられますが今もなお利権と戦っているようです。

そして北海道の土地を買い漁る中国人との繋がりなど、ディープな内容を暴露する「北海道が危ない」という興味深い本を出版してますので興味のある人は読んでみてはいかがでしょうか。

そして「アイヌは本当に先住民なのか?」の一言で炎上した元北海道議会議員の小野寺まさる氏もアイヌ問題に取り組む一人です。

出るわ出るわアイヌ利権。

これを読んで「私もアイヌになりたい!」と思った人はいますか?今ならワンチャンあるんですよね。

アイヌ協会が認めたらアイヌ

北海道庁の調べによれば、2019年の時点でアイヌの人口は13,118人です(アイヌ実態調査pdf

アイヌ語を話し、アイヌの生活をする生粋のアイヌ民族はいませんので、13,118人という数字はアイヌの血を引く、またはその家族となります。

このアイヌの血を引く人はアイヌ利権とはほぼ無関係で、多くの人は普通の日本人として普通に働き普通に生活をしてるそうです。

利権を貪るのは「アイヌ協会」とその「会員」ですね。

札幌アイヌ協会の会長を10年以上務める阿部一司氏(アイヌ名・ユポ)と、その実妹で副会長を務める多原良子氏に対し、同協会の理事の過半数が真相解明のための理事会開催を求める事態となったのだ。アイヌ協会「公費私物化疑惑」

さっぽろ雪まつりの予算を会長が身内に横流しし、それに気づいた幹部連中が不正を訴えたという単なる内ゲバの気もしますが、他にも○○だとか○○○だとか書きたくない事件も起きてます。

また、アイヌ協会には3200人ほどの会員(アイヌ)が在籍しており、入会条件は「アイヌ協会が認めたら」となっています。

戸籍やDNAを調べるわけでもなく、「アイヌ協会が認めたら」誰でもアイヌ民族を名乗れるということです。外国人でも問題ありません。

アイヌ協会が「こいつ利用できるな」と思ったら協会に入れるため死力を尽くしてアピールすれば利権のおこぼれ程度は預かるかもしれませんね。

アイヌ利権は「アイヌ文化を広げる」と申請すれば旅行費が支援され、アイヌ調査と言えばガソリン代が支給され、大学に行けば返却不要の学費が貸付されるようです。

これらのアイヌに対する補助金は全て日本国民が納めている税金から捻出されるため罪悪感は無いのかな?と思っちゃいますよね。

でもアイヌ利権を指摘すれば「差別だレイシストだ」とレッテルを貼られるので声に出すには勇気がいります。

でもどっかで聞いたことがあるセリフですよね。

アイヌ協会とチュチェ思想

アイヌ否定派に対して「差別だレイシストだ」とレッテルを貼るやり方は慰安婦や徴用工と同じ「被害者ビジネス」にそっくなことにお気づきでしょうか。

さっぽろ雪まつりの予算を身内に横流ししたニュースに登場した「阿部一司」という人物は「チュチェ思想」の持ち主です。

「チュチェ思想」とは北朝鮮の国家思想のことで阿部一司氏はチュチェ思想研究会の創立メンバーの一人であり、金正恩著作研究会の共同代表です。wikiにも堂々と載っていて隠す気も感じられません。

というか「金正恩著作研究会」って初めて知りました。完全に真っ赤な人というのは分かりますが一体何を研究しているのかそっちの方が気になりますよね。

ここまでの情報で「アイヌ協会=阿部一司=左派」ということが分かりました。アイヌに在日朝鮮人、在日韓国人、しばき隊、香山リカ、福島みずほ、共産党、アンティファなどの影がチラつくのも納得です。正直「またそこに辿り着くのか」という感想です。

座長は歴代の官房長官

アイヌ新法を提出したのは「アイヌ政策を推進する議員の会」という団体です。座長は当時官房長官だった菅義偉首相の名前があり、右寄りのネットユーザーから大いに叩かれました。

しかし「アイヌ政策を推進する議員の会」の座長は官房長官が勤めることがお決まりのようです。

  • 藤村修氏(野田内閣)
  • 枝野幸男氏(カン内閣)
  • 仙谷由人氏(カン内閣)
  • 菅義偉氏(安倍内閣)
  • 加藤勝信氏(スガ内閣)

案の定、加藤官房長官も座長になっていました。

そもそも今回の「アイヌ新法」は国連からの圧もあり、2009年に鈴木宗男氏がこっそり議会を通したものです。菅義偉氏が座長になった時には既定路線でした。

それを11年後の座長一人の責任にするには無理があるし、個人的には「先住権」を外した功績に注目するべきだと考えます。

アイヌ利権と日本学術会議

2020年10月に大炎上した「日本学術会議」がアイヌ利権と関わりがあるようなので追記します。

日本学術会議を通じて「菅義偉首相」と「アイヌ利権」の繋がりが再浮上しましたが今回は構図が逆になっています。

「菅義偉首相」vs「アイヌ+日本学術会議」

おかげで菅義偉首相は左派野党やメディアから「学問の自由の侵害だ」と猛批判されていますね。興味が尽きません。

続報があったら追記か別記事を設けたいと思います。

アイヌ民族・アイヌ協会のまとめ

アイヌ民族についてとても重要なことを書きました。分かりやすく一言でいうなら「昔は悲惨な目にあったけど今のアイヌはキナ臭い」です。

13世紀頃からアイヌは北海道全域に生息し独自の文化と言葉を使用していたことは否定しませんが「アイヌ民族は日本の一つの部族」に過ぎない存在であり、先住民族と定義するのはちょっとどうかと思います。

しかし色々問題を抱えているアイヌ施設の「ウポポイ」は、個人的にはアイヌ文化を保護する目的としては”アリ”だと思います。

現状ではアイヌがキナ臭いため袈裟まで憎む勢いですが、アイヌは日本の一部として貴重な財産だと思いうからです。

”本物のアイヌ”になった時、家族でウポポイに行ってみたいと思う次第です。

アイヌについての参考資料

アイヌ新法3~アイヌの歴史と現状 - ほそかわ・かずひこの BLOG
●アイヌとは何かアイヌとは何か。かつては、アイヌ民族は縄文人の子孫であり、原日本人であるという見方が定説のようになっていた。だが、最近の研究によって、そうではないことが明らかになっている。アイヌが北海道の歴史に出現するのは、13世紀以降である。それ以前に、北海道では5世紀から、オホーツク海沿岸にオホーツク文化が栄えた。...
オホーツク人
オピニオン●アイヌ施策推進法
https://twitter.com/SunazawaJin
特番『アイヌ人など存在しない、日本民族としての政治・教育~アイヌ先住民族説、弥生人渡来説のウソ』ゲスト:著作家 宇山卓栄氏
対談シリーズ250 今回のゲストは著作家 宇山卓栄氏です。<対談シリーズとは・・・>未来社会をプロデュースする松田学が様々な業界の著名人と対談し今後の日本と日本人の未来について語ります。ゲスト:著作家 宇山卓栄氏司会:松田政策研究所 代表 松田学<主な内容>・昨年制定されたいわゆる”アイヌ新法”菅官房長官の肝いり...

コメント

  1. より:

    たしかに天皇って中二病設定だよねwwww  どの宗教よりもいっちゃってる設定だから、少なくとも右翼は新興宗教をバカにできないよ。設定的にはもっともひどいから。

  2. 匿名 より:

    デリケートな問題を分かりやすく噛み砕いた解説
    とても勉強になりました。
    目次も便利でリンク先のサイトや文献なども参考になりました。

  3. 匿名 より:

    興味深い記事でした。
    私もウポポイに伺いましたが何もかもが新しすぎていまいちピンと来ませんでした。
    ウポポイに行かなくとも北海道には古くからある資料館や博物館が多くありますから、
    現状はそちらに伺った方がはるかに勉強になります。
    ウポポイはあくまできっかけで良いと思います。
    どの世界でも利権が絡むと残念ながら湾曲することが多いですね。
    私たち一人一人が真実を見極める目を持って行かなければならないと思います。
    日本の文化の一つなのに義務教育内でも非常に内容薄くしか教えないことにも疑問を持ちます。

    • より:

      おおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおお( ^ω^)・・・凄い詳しい

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